自然素材住宅

2017.6.26 施工事例



お客様からのご要望

私たちからのご提案








施工後

収納やドア、棚も無垢の木を使ったもの。Tさんの選んだお洒落な照明がアクセントになっています

「広いキッチン」は奥様のこだわり。タイルを使ったオリジナルキッチンを造作しました


モザイク大理石を使った造作の洗面台

床下に調湿と地熱利用ができる珪藻石を使用


西洋漆喰の塗り壁にオール樹脂サッシを採用

2階の子ども室。廊下を設けない間取りもT邸の特徴。将来、2部屋に仕切って使用できる




時と共に資産価値が上がる

人にやさしい「本物志向の家」をカジュアルコストで実現します

◇職人技で建てる本物志向の家 体にやさしい自然素材仕様

オンリーワンハウス昭和建設が提案しているのは、住む人と環境にやさしく健康に暮らせる、そして時代とともに資産価値が上がる「本物志向の家」です。大量生産の工業製品を組み合わせた家づくりとは異なり、丈夫で長持ちする家をつくるための工法とこだわりの自然素材を採用し、伝統的な日本建築の技を持つ職人によって仕上げます。愛媛県産の木、新聞紙が原材料の断熱材「セルロースファイバー」、左官職人による西洋漆喰の塗り壁、珪藻土、土壁パネル「モイス」など、体にやさしい素材を標準仕様としています。このような仕様は普通ならコストが高くなりますが、メーカーからの直接仕入れやセルロースファイバーも愛媛の住宅会社では、はじめて施工工事店になり各工事で自社施工実現しコストダウンを可能にしました。

塗り壁にこだわりがあったTさんは、内覧会で見た家を気に入り、オンリーワンハウス昭和建設を選ばれました。「予算内で本物志向の家を!」と、ご要望されたそうです。家の基本的な部分はコストは抑えず、シンプルな間取りにするなどでコストを調整する「カジュアルコストの本物志向の家」で、ご要望を実現しました。

 

◇新しい技術を取り入れた時代に合ったロハスな家を提案

家づくりの研究や新しい提案にも取り組んでおり、愛媛県産材を使ったティンバーフレーム工法の家や電磁波対策をした「オールアース住宅」、地熱を空調に活用する「ECO地熱住宅」も提案。新しい技術を用い、住む人の要望や時代に合った家づくりを行っています。

リフォームデータ

住所
氏名
工事件名
施工箇所
築年数
担当者
工費
工期