オールアース住宅について

最近電磁波対策をしたオールアース住宅のお問い合わせ増えてきました
みなさんにおわたしするカタログに小冊子も好評です!
小冊子はマンガなのでとてもわかりやすく理解できます!
カタログは電磁波のこと、オールアースのことがわかりやすく書かれています!
ちなみに家のパソコンはスウェーデンの規定の20倍(≧∇≦)
しかしアースをとると規定値以下になります(^-^)/
スウェーデンの規定20V/m以下になります。

ちなみにアース処理をしないと室内配線からの電磁波は
ほとんどの場所で、100V/m以上で家電まわりになると1000V/m近いところもあります
古い家では配線量が昔の1/6くらいなので、電磁波の影響が少ないですが
新しい家になると電磁波量が増大するので体の調子くずされるかたもいます!

断熱材セルロースファイバー

愛媛県八幡浜市の和モダンスタイルの家!
セルロースファイバーの工事がはじまりました!
シートのなかに断熱材を専用機械で吹き込んでいきます!
もうパンパンです!

やくセルロースファイバーは沈下して断熱性能が落ちるという他の断熱メーカーさんがいますがもちろん許容量をいれずキチンとした施工でなかったら沈下しますが昭和建設は許容量以上いれていますので絶対にさがりませんよ!
電気配線などがあってもキレイに隅々まで断熱材がいきわたり高断熱、高気密の空間を実現いたします。
新聞紙が原料なので湿気を吸ったり吐いたりします!

湿気の多い日本は断熱材がないときは土壁が断熱材変わりでしたがセルロースファイバー、断熱材で唯一湿度調整できる自然素材の断熱材です!
新聞紙が原料なので燃えそうですが、ホウ酸をいれて燃えなくしています。
ホウ酸がはいっているので、防虫効果もありゴキブリ、シロアリからも家を守ります。
防虫効果のある断熱材はセルロースファイバーだけ(^-^)/

昭和建設では12年前に愛媛県の住宅会社でははじめてセルロースファイバーの工事店になりました!
そこから新築、リフォームで100棟を超える施工実績があります!

ちなみに日本の家で一番使われている断熱材はグラスウール!ホームセンターでも売られていて

10㎝の厚みで30坪の家一軒だと8万円ほどの材料代で済むとてもコストパフォーマンスの優れた材料ですが
しかしよくグラスウールで使われているので上の写真に書かれている1メートル角1m3あたり10キロの密度ですがセルロースファイバーは最低55キロの密度なので5倍以上の密度です(^-^)/昭和建設はそれ以上詰めていますので6倍はあります!
どうしても家を建てる時に見えない部分の断熱材でコストを抑える会社が多いのが現状です。
セルロースファイバーにすると金額は高くなりますが昭和建設は自社施工、材料も工事店価格なので普通は工事店に工事はたのむので中間マージンがかかるので金額高くなりますがお客様にはあまりアップにならないようにして標準仕様にしています(^-^)/

セルロースファイバーを使うことによって室内の温度のバリアフリーをし冷暖房費削減、湿度調整して快適空間になりますよ!
ちなみにアース処理をしないと室内配線からの電磁波はほとんどの場所で、100V/m以上で家電まわりになると1000V/m近いところもあります

古い家では配線量が昔の1/6くらいなので、電磁波の影響が少ないですが新しい家になると電磁波量が増大するので体の調子くずされるかたもいます!

本物の珪藻土の力!天然の加湿器&除湿機

愛媛県昭和建設の自然素材100%の本物の珪藻土は日本で一番古い地層で湿調作用が一番ある稚内産珪藻土を使ってます!
今回は全国で活躍されている福岡の珪藻土アート左官ハウスコーポレーションさんに工事をしていただきました!
内覧会にお越しいただいた皆様にも大変好評でした!

それと自然素材100%だからできるのが冬場湿度が低くなるど壁に霧吹きでかけることにより天然の除湿機&加湿器になりますよ!
珪藻土は湿気をコントロールします。しかし吸い込んだ水分をはきだしたら、乾燥が進んでしまいます。

それと樹脂や接着剤のはいった市場にでまわっている化学会社や化成会社の商品は、本物の珪藻土に比べて1/3以下の性能しかありません。
100%自然素材ではないもののがほとんどなのが現状です。

天然の加湿器は本物だからなせる機能です!

空気をキレイにする壁モイス 愛媛県新築住宅

愛媛県宇和島市の和モダンの家
内装はモイス仕上げです。
このモイスは天然鉱石のバームキューライトでつくられたいろんな効果のある壁です!

この魔法のパネル、「モイス」は匂い吸って、湿気もコントロールして有害物質も吸着分解してなんと切れ端は、畑の肥料にもなります。(農林水産大臣の認定もとってあります)

そしてなんとビスが聞くほど固い丈夫な材料です!

愛媛県産杉の40㎜浮造りフロアー

愛媛県宇和島市三間町で完成したナチュラルハウス!
完成内覧会のときにお越しいただいたかたのほとんどのかたがこんな床材はじめてですといっていただいたのが昭和建設オリジナルの愛媛県産浮造りフロアーです!
厚みが40㎜あり表面は浮造り加工を1枚1枚しています。
表面を特殊加工で削ることにより、柔らかいところが削られ固い年輪部分が残り凸凹ができ足触りがとても気持ちよくなります。
裸足だとマッサージ効果がさらにたかまり、家にいるだけでとても体によくなります!

杉の赤身の部分だけをつかうので杉の木1本からフロアー1.2枚しかとれません
乾燥も自然乾燥と低温乾燥でしているので木の成分も抜けませんよ!
工業製品のカラーフロアーは写真のように年数が経つと接着力が弱まり剥げてしまいます。
本物の床材は使えば使うほど艶がでてきて風合いがでます。
床材からオンリーワンにこだわって工業製品を買うのではなく地元愛媛県産材の杉をオリジナルで加工して作成するオンリーワンハウス昭和建設です(^-^)/

業界NO1の強度、耐久性の100年仕様の基礎

世間はお盆休みみたいですが元気にお仕事してます(^-^)/
愛媛県宇和島市の地熱活用自然素材の家
暑いなか、昭和建設の若い職人、高橋くん、森平くん、篠原くんの頑張りで基礎工事完成しました(^-^)/
基礎幅18㎝の業界ナンバー1の強度、大きさです!
普通は12㎝なので1.5倍の大きさです!

コーナーはなはめに大きくとってさらに強度を高めています!
基礎と土台をつなぐアンカーボルトも多めにいれて強固に繋ぎます!
普通は12㎝の基礎幅、大きくて15㎝ですがオンリーワンハウスではさらに超える18㎝で100年以上もつ基礎にしていますよ!

木構造も大事ですが、それ以上に大事な基礎もこだわっています!
昭和建設は自社職人施工で中間マージンをカットしてこのこだわりの基礎が標準仕様です!
ぜひ他社さんと比べてみてください(^-^)/

自然素材の家 外壁左官職人の断熱遮熱塗り壁ガイナ

愛媛県西条市の新築住宅自然と共生する家
外壁塗り壁、杉板貼り工事が出来上がりました。

今回の外壁部分は遮熱断熱効果のあるロケットのJAXAの技術をつかった塗り壁材
ガイナのコテ塗り塗り壁タイプです。
ちなみに外壁の塗料タイプもあります。
塗り壁タイプは純白でわかりにくいですがコテパターンがつけれることができ厚みもあるので断熱遮熱効果も高くなります!
杉板のコントラストがお互いを引き立てあってます。

断熱効果も内断熱 セルロースファイバー外断熱 EPSビーズ法ポリスセレンホーム外壁塗り壁 遮熱断熱塗り壁 ガイナのトリプル断熱効果があるハイブリッド断熱構造になります(^-^)/
断熱材の性能の比較としてはグラスウール10K品100mmを1とするとハイブリッド断熱工法の性能は2.6倍

ウレタン断熱60mmを1とするとハイブリッド断熱工法の性能は2.33倍の性能がありますよ。